貸切温泉どっとこむ
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貸切露天露天風呂付き部屋離れ貸切日帰り24時間利用食事エステ高速インターネットDVDサウナバリアフリーペット100%かけ流しかけ流し+加水かけ流し+循環囲炉裏混浴岩盤浴
露天の湯に遊び、美味に和む宿
彩華の宿 多々見
さいかのやど たたみ
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彩華の宿 多々見
彩華の宿 多々見
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彩華の宿 多々見 
住所:〒922-0257 石川県加賀市山代温泉桔梗ヶ丘3-41
TEL : 0761-77-2200
宿の公式ホームページへ http://www.saika-tatami.co.jp
※予約問合せの際は、必ず「貸切温泉どっとこむ」を見たと言ってください。
創業:昭和43年  改築:平成8年
部屋数:39 室
貸切露天風呂×2
貸切の内風呂×0
部屋付きの露天風呂×0
部屋付きの豪華内風呂×1
貸切風呂の画像が表示されます。その他施設の画像が表示されます。
オススメの客層〜20代30〜40代50代〜ファミリー女性客お忍び系
温泉風呂付き客室★★★★★★★★★★★★
一般客室★★★★★★★-


 この宿のキーワード■料理の鉄人にも勝った大田忠道の弟子によるオリジナル加賀創作会席料理
■屋上に佇むムード満点の貸切露天風呂■源泉かけ流しの風呂を持つ和モダン洋室が新設
■個室岩盤浴は人気のベッド型■日帰りプランは昼食だけでなく夕食付きのものも

彩華の宿 多々見
ニュース彩華の宿 多々見
貸切露天風呂が、翌朝には無料開放!
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美味自慢のオリジナル加賀創作料理

ふたつある貸切露天風呂にはどちらも湯舟がふたつ設けられている。「蘭花の湯」の湯舟は浅いものと深いものがあり、これは小さな子供を連れた客に大変喜ばれているそうだ。チェックインの時間から夜22時までは先着順で有料利用(50分/¥3000)になるが、一日先着10組は無料で利用できるとのこと。翌朝チェックアウト時間までは無料開放されるので、チェックアウト前に朝風呂を浴びてから出発する客も多いそうだ。

まず岩が敷き詰められた“菊花(きっか)の湯”は、日本庭園の雰囲気がノンビリとした気分をかもし出してくれる。湯舟も2つ、大きい湯舟にはジェットバス付きで、ヒノキの香り漂う湯舟も併設される。さらには打たせ湯のコーナーもあり、様々な楽しみが用意されているといっていいだろう。この広さを貸切に出来るのは贅沢。

もう一方の“蘭花(らんか)の湯”はタイル敷き。広さもほぼ“菊花”と同じ。こちらもジェットバス付きで、寝湯も付いている。夜は湯舟の中からのライティングが幻想的、ゆっくりと星空を眺めながら入りたい。なおこちらには、上からだけでなく横からも勢いよく水流が出る、ボディーシャワーが。マッサージ効果もあるので、一度お試しあれ。いずれも山代温泉の天然温泉成分100%(ここでは「純生温泉」といっている)にこだわり、温泉入浴を満喫できる。宿泊当日は14:00から24:00までの間に50分単位で貸し出しており(10分はお掃除タイム)、フロントに事前に予約するシステム。

また、お酒好きな方は露天風呂に「酒舟」を浮かべて、枡酒や生ビールを一杯500円にて飲むことが出来るのも風流を味わうには良い趣向だ。
貸切風呂の画像が表示されます。

宿泊情報 ※料金は1室2名様宿泊時の1名分 (サービス料込税込)
■通常料金\15,750〜 10畳以上■IN→14:00
※休前日は+\3,150〜5,250
■OUT→10:00
■特別室-■カード使用
■お薦めの部屋「芽生」(温泉風呂付)\28,350〜
■部屋の眺望市街地
■夕食オリジナル加賀創作料理
■朝食和定食■部屋食夕朝

金沢から車でわずか40分。山代温泉は温泉地の連なる北陸にあって、随一の規模を誇る温泉郷だ。古くはかつて、この地を収めた明智光秀が怪我を癒すために滞在したとも伝えられる名湯で、3種類の温泉が湧き出る。湯にも恵まれるこの地だからか、土にも恵まれているようだ。ここは日本を代表する色絵磁器である九谷焼のふるさととしても知られ、この山代の窯から数多くの名品が誕生した。この肥沃な土地で育つ、加賀野菜に代表される農産物、そして日本海で獲れる新鮮な海産物はあまりにも有名で、美食家であり陶芸家でもある芸術家、北大路魯山人が無名時代に滞在した際には、この極上の数々の素材に大いに魅せられ、その後の彼の人生に多大な影響を与えたといわれる。

加賀前田家御用達の温泉としての好条件に多数恵まれ、多様な人が行き来する利便性からたくさんのエピソードを生んだこの山代温泉郷。歴史と伝統が先立つこの地にあって、「彩華の宿 多々見」はむしろ、気軽に温泉を楽しめる、居心地の良い宿として人気を博する。

広々とした芝生が心地よい桔梗が丘公園の目の前、エントランスの足湯が目印のこの宿、外見はこの地域ではいたって普通の近代的なものだ。スペイン語で足という意味の「ぴあ」と名付けられた足湯、向かい合った木のベンチの間に、飲むこともできる源泉がさらさらと流れる。

鉄筋造りの近代的な建物だが、残念ながら最新の設備ばかりではない。それも工夫次第でまったく気にならないほどに仕上がっている。元々段差のあった通路にはスロープが設けられ、入り口から客室まで、エレベーターを利用すれば車椅子でも問題なく行き来することができる。また貸切露天風呂の入口も同様にスロープが設けられ、車椅子のまま浴槽の脇まで行くことができるのはありがたいだろう。たっぷりと取られた脱衣所のスペースも、貸切風呂ではなかなか見られない広さだ。

「どうすれば気持ちよく過ごしていただけるか」、「どんな方にでも温泉を楽しんでいただきたい」という旅館のあるべき基本の姿に立ち戻った発想を基にして考えられた館内のアイディアの数々。源泉風呂付き客室の「芽生 mebae」や、個室岩盤浴「温石寝(ぬくいね)」を2006年の改装の際に誕生させるなど、特に女性の間で人気となっている流行を巧みに取り入れる敏感さは、結婚される前まで札幌の大手旅行代理店にお勤めだったという若女将ならでは。

館内はロビー横の中庭を取り囲むようにして構成される。エレベーターも二基あるので、5階まである館内の移動も苦にならない。それぞれの階には「兼六」(2階)、「安宅」(3階)、「古久谷」(4階)、「加賀」(5階)と、この地方にちなんだ名前がつけられており、各部屋の表札には例えば、「兼六 208」という具合に書かれている。客室は基本的に和室。全室にテレビ、冷蔵庫に金庫、ユニット式風呂にトイレと、必要な設備は整っている。広さは8畳のものから10畳、12畳、二間続き、三間続きとバリエーションも様々。ふすまの持ち手部分がこの地方特産の九谷焼になっているのが面白い。部屋により絵柄も違うので、宿泊の際の小さな楽しみにしておくのもいいかもしれない。

数ある部屋の中でも特におすすめなのは、5階にある和寛洋室の「芽生」。和寛洋室とは、和の寛ぎを備えた洋室という意味だそうで、この宿オリジナルの造語。フローリングに琉球畳の敷かれた客室には座椅子とローテーブル、壁掛けのテレビを見るのに適したソファーが置かれ、暖色系の灯りに照らされた落ち着きある調度品にはアジアンテイストが漂う。格子状の木の襖を隔て、ツインのベッドが置かれる部屋が隣接。何よりも、この部屋の一番の特長となっているのが、源泉100%かけ流しのお風呂。二人で十分入れる広さの円形の湯舟と洗い場、隣接してパウダーコーナーがあるため使い勝手が良い。最上階に位置するため、窓からの見晴らしはこの宿の中では一番良いのだが、道路を隔てた別の建物が目に入ってしまうのは残念。それでも、源泉の風呂を独占でき、一日に一組しか利用できないというこの部屋は、カップルや夫婦が特別な日に宿泊するには最適ではないだろうか。湯舟横には階段と手すりが設けられるなど、気配りの行き届いたこの部屋の評判は上々で、若いカップルから子供連れのファミリー、中高年のご夫婦まで、幅広く愛用されているそうだ。なお、この部屋の予約は、宿のホームページからしかできない。

ふたつある貸切露天風呂にはどちらも湯舟がふたつ設けられている。「蘭花の湯」には寝湯が設けられている。浅くなっているため、小さな子供を連れた客に大変喜ばれているそうだ。ここも、旅館の人間であると同時に、母でもある若女将ならではの発想だろう。チェックインの時間から夜22時までは先着順で有料利用になるが、翌朝チェックアウト時間までは男女別の露天風呂として無料開放されるので、チェックアウト前に朝風呂を浴びてから出発する客も多い。

大浴場は1階に男女各ひとつずつ。10人以上入っても問題のない広さだが、施設の古さが湯気の合間から見え隠れする。女湯には大浴槽のほかに、円形のハーブ風呂が設けられている。温泉自体の持つ保温効果に、ハーブの効果も加わり、お湯から出た後もしばらくほかほかと、身体の芯から温まったことを体感できるだろう。

温泉に浸かるだけでは物足りないという贅沢な人には、3階の貸切露天風呂の前にある個室岩盤浴をおすすめする。人気のベッド型が二基据えられており、2人まで同時に利用することができる。内装もアジアンテイストで統一、アロマの香りの充満するこのお部屋で温泉とはまた違う癒しを味わおう。おためし体験コース(25分)なら1人利用¥1500、2人利用でひとり¥1300。お得にゆったりコース(55分)なら1人利用¥2500、2人利用でひとり¥2000での利用が可能。予約はフロントで。営業時間は14:15から23:40まで。

様々な癒しの工夫がひかる中、特に注目すべきは料理である。神戸出身、2006年夏からこの宿で腕をふるっている若き料理長田中さんは「大田軍団」のひとり。師匠の大田忠道(おおたただみち)は日本全国500人もの弟子を持ち、有馬温泉を中心に活躍。2004年春には「黄綬褒章」を受賞したほどの名料理人だ。かつて “料理の鉄人”でフレンチの鉄人、坂井シェフに3-0で勝利したこともあるそう。師匠の築き上げたスタイルを踏襲し、旬の素材を活用しつつ様々なジャンルの味覚を取り入れ、斬新な技法で創り出すその料理世界。たった一泊、一度だけ食べて終わるにはあまりにも勿体無いと感じた。取材時(2007年11月)の夕食は季節の創作料理、19,250円のプランで出される食事だ。以下に紹介しよう。

日本海に近いこの土地柄だから、やはり海の幸を中心に構成されたメニュー。北陸といえば、特に冬場はカニで注目されることが多いが、その個性が強く、かつ人気ある食材も、料理長の世界観にかかればたちまち独自の一品に変身してしまうようだ。食前には梅酒をいただき、前菜と続く。「加賀の秋 紅葉めぐり」と題され、赤や黄色の彩りも鮮やかな盛り付けが目を引く。紅に着色した米粉をまぶしたエビ、サーモンの手鞠寿司、石川の郷土料理である鴨の治部煮(じぶに)、塩屋の鯵と赤系統の品々の中、栗や、菊花となめこのゼリーやレモンといった黄色が映える。お椀には自家製のゴマ豆腐とウニ、イクラ。このゴマ豆腐は牛乳を混ぜて作られたものだそうで、若干噛み応えのあるところが特徴。

つづいて出されたお造りにはびっくり、氷の球体が現れた。旬の海の幸、日本海の恵み。球体の中には橋立港で水揚げされた、旬で良質なものを厳選した、マグロ、カンパチ、輪島の鯛、能登のイカ、橋立の甘エビが。橋立のサザエと、北海道のウニが添えられる。サザエは中身を刻んだもので、姿焼きが苦手な女性たちにも食べやすいようにできている。

焚合わせは地元産の赤ガレイ。脂の乗った一番美味しい時期に、産地直送のものをいただく。みりんとしょうゆのシンプルな味付けだけに、素材の良さが活きる。そして焼き物、ここで箸休めを。北海道産の帆立貝の上に、ポテトサラダ、エビ、ホタテを乗せ、さらにとろけるチーズをのせて焼く。チーズのとろけるアツアツの食感、ポテトのホクホク感を楽しもう。

ここでこの宿での名物、“ライブ・クッキング”を迎える。「朝獲れ旬魚の健康カルパッチョ」というこのサラダ、鯛に10種類の野菜(大根、ニンジン、きゅうり、玉ねぎ、パプリカ、カイワレ、白ネギ、みょうが、大葉、べにたて)、松の実、クコの実、茶そば揚げとニンニクという素材に、目の前で板さんが自家製の薬膳大葉ドレッシングを和えて、味付けし、よそってくれるのだ。材料さえ揃えれば自宅でも簡単に真似のできるこの品は、やはりよくレシピを聞かれるそう。興味のある方はここで覚えて、思い出だけでない旅の土産として持ち帰るというのもいいだろう。

強肴に初鰤大根。これは11月〜12月の二ヶ月のみだけ収穫できるという、加賀の伝統野菜である源助大根が用いられている。この大根は煮込んでも崩れにくいため、おでんなどにも好んで用いられる素材だそうだ。今回は5〜6時間煮込んだこの大根に、能登産のブリの唐揚げ、白髪ねぎをのせた。ブリ大根といえば和食メニューの定番だが、ここでは中華風にアレンジ、さっぱりとした多々見オリジナルの味に仕上がっている。温物として、寒鰆柚庵みぞれ鍋。柚庵(ゆうあん)という名前のモチーフは「柚庵焼」、だしの味を素材に染み込ませて焼くものだ。ここでは同様の発想で、しょう油の味を染み込ませた鰆(サワラ)に、しめじ、まいたけ、水菜におろし大根を入れた鍋に仕上がった。

次に酢物、ここでようやくカニが登場、津和井蟹(ズワイガニ)ゼリー寄せ。ずわいがに・きゅうり・小芋・トマトを刻み、三倍酢に追い鰹だしでできる土佐酢ゼリーで仕上げたもの。涼しげな器も面白い。〆の釜めしにも同じカニを使用、大切りの油揚げにしめじ、ニンジンを一緒に炊き込んだこのご飯、カニの香ばしさとふわふわとした舌触りが、満腹のお腹にもやさしく働きかけてくれるだろう。能登のめぎすのすり身団子を入れた清汁、おしんことの相性もよい。なお、この釜めし、春は桜鯛、夏はたけのこ、秋は松茸、冬はかに、といった具合に、季節を代表する具材が用いられているとのこと。この地方では一般的になりすぎたカニという食材、食べ飽きている方には目新しく、また食事の際の会話を何よりも楽しみたい、という方にもぴったりだろう。

デザートも凝っている。ラ・フランスのゼリー寄せ。梨の名産地でもある加賀、外側は洋梨(ラ・フランス)、内側をリンゴゼリーにしたもので、生クリーム・卵黄・砂糖のみから作ったカスタードソースをかけた。ラ・フランスのしっとりとした食感とリンゴゼリーのぷるんとした食感、ひと口で二度三度美味しさを味わえる、この献立を象徴するかのような味であった。

総じて、熱いものとさほどでもないもの、冷たいものとがリズム良く、緩急織り交ぜて提供され、後半になっても息切れすることなく美味しくいただくことができた。朝食は、ご飯、味噌汁、温泉卵、煮物にふぐのみりん干しという温泉宿定番のメニューに加え、イカ刺し、薄口のダシで寄せ鍋風にそのままいただく湯豆腐が出された。そしてデザートがヨーグルトという健康志向。材料や産地にこだわりを持つのは当然のこと、多くの温泉旅館で出される形だけの会席料理とは一線を画し、現代風に上手くアレンジされている。日帰り入浴のプランには、よくある昼食だけでなく夕食が付くものもあるので、まずは一度こういった機会に味わってみて、気に入ったら次回は宿泊するというのもいいだろう。

以上の料理、「温泉といえば部屋食!」という人には客室でいただけるが、「せっかくの料理だからできたてのものを!」という人は、調理場に隣接した食事処"彩華庵"を予約するといい。ここには掘りごたつ式の個室も6つほど備える。千差万別の宿泊客のニーズに敏感に応える姿勢は、こんなところまで行き届いている。

この宿には、文人を虜にした広大な日本庭園があるわけでも、客室から望む絶景があるわけでもない。だが、それでも心地よく過ごせるこの宿の魅力は、館内の随所にさりげなく現れるキメ細やかな心配りによるものだろう。これらすべての陣頭指揮をとっているのが若女将。なお、公式ホームページの構成も全てされているということ。あらゆる状況・客層に応じて綿密に練りこまれたプランや、アイディアの数々はここに集約されているようだ。きっと、お好みと予算にあうものが見つかると思うので、一度ご覧になるといい。温泉宿では使い古された言葉かもしれないが、「おもてなしの心」というものを感じさせてくれる、これからの成長が期待できるお宿であった。(eb)
その他施設の画像が表示されます。

貸し切り情報
■貸切料金宿泊の場合 1ヵ所:\3,000/50分
■利用時間14:00〜24:00 ※休前日(繁忙日)の貸切可
■予約方法事前予約(宿泊予約時)・チェックイン時

風呂施設情報
■貸切風呂共同の貸切風呂(時間制):露天風呂
■貸切風呂の眺望庭園・空
■その他のお風呂貸切露天風呂"菊花の湯"と"欄花の湯"が翌朝6:00から9:30まで男女別で無料開放される。

施設情報
■部屋数和38室 和洋1室■収容人数150名■駐車場50台
■ペット不可 ■バリアフリー一部対応
エステ・マッサージ個室岩盤浴【おためし体験コース(25分)なら1人利用\1,500、2人利用でひとり\1,300。お得にゆったりコース(55分)なら1人利用\2,500、2人利用でひとり\2,000。
14:15〜23:40営業、予約はフロントで。】※フロントで予約
■インターネット専用スペース LANケーブル(DSL)
■DVDなし
■TVチャンネルNHK2局 民放4局
■施設カラオケ・宴会場・喫茶室・売店

こだわり情報
■冷蔵庫のシステムドリンクが入っていない(持ち込みのドリンクを入れるスペース豊富/館内自販機からの持ち込み専用)
■冷凍室利用不可
■冷蔵庫のドリンクなし
■オススメお土産自家製温泉卵:\700
■自動販売機ジュース:\120 アイスクリーム(ハーゲンダッツ):\350■携帯アンテナ MOVA 3本
FOMA 3本
ソフトバンク 3本
au 3本
ウィルコム 不可
■売店あり(アイスクリーム無し)
■近くのコンビニ徒歩で3分
■アメニティ 
浴衣バスタオルタオル置いてない石鹸
ボディソープシャンプーリンス置いてないリンスinシャンプー
歯ブラシシャワーキャップドライヤーブラシ・くし
カミソリ綿棒置いてないウォッシュトイレ  
…常備  有料で用意…有料で用意  一部常備…一部常備  置いてない…置いてない
■彩華の宿 多々見:若女将 多々見 美保さんからのコメント 
当館の自慢は癒しの貸切露天風呂と加賀の食処彩華庵(さいかあん)でのオリジナル加賀料理です。ぜひお試しください。彩華の宿 多々見:若女将 多々見 美保さん

貸切日帰り情報
■料 金貸切露天風呂の日帰り入浴も可能です(当日、必ずお電話でご予約ください)
■利用時間14:00〜21:00
食事付きプラン(要予約)
■料 金\5,300〜■食事の内容オリジナル加賀料理
■設定日繁忙期(正月)を除く毎日■受付時間10:30〜14:30
■その他個室休憩部屋あり:\5,250

泉質/効能
■泉質アルカリ性単純温泉
■源泉の温度45℃
■湧出量-■水素イオンpH 8.74
■源泉の湧出状況旅館組合で集中管理して各旅館に分配される源泉
■加水/循環ろ過男性の内湯:源泉掛け流し+循環を併用
●女性の内湯:源泉掛け流し+循環を併用
●男性の露天風呂:源泉掛け流し+循環を併用
●女性の露天風呂:源泉掛け流し+循環を併用
●貸切露天風呂:源泉掛け流し+循環を併用
●客室の露天風呂:加水をしない源泉100%掛け流し
●客室の内風呂:水道水を使用
■加温なし
■消毒あり(塩素消毒)
■入浴剤未使用
■効能リウマチ・疲労回復・胃腸病・神経痛 etc
■湯の色無色透明
■飲用■飲用の効能あり(胃)
■におい/味無味無臭

アクセス情報※Googleマップを見る
■電 車JR北陸本線 加賀温泉駅下車 タクシーで約10分■送 迎要予約
■クルマ北陸自動車道加賀IC下車 片山津IC(約20分)

 上記のデータは 2007/11/08現在のものです。
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