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貸切露天露天風呂付き部屋離れ貸切日帰り24時間利用食事エステ高速インターネットDVDサウナバリアフリーペット100%かけ流しかけ流し+加水かけ流し+循環囲炉裏混浴岩盤浴
大人だけの静かな時間(とき)を過ごせる宿
佳松苑/はなれ風香
かしょうえん・はなれふうか
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佳松苑/はなれ風香
佳松苑/はなれ風香
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佳松苑/はなれ風香
住所:〒629-3241 京都府京丹後市網野町木津247
TEL : 0772-74-9009
宿の公式ホームページへ http://www.kasyouen.com/
宿の公式ホームページへ http://www.k-fuka.com/
※予約問合せの際は、必ず「貸切温泉どっとこむ」を見たと言ってください。
創業:平成14年(はなれ風香)、平成9年(佳松苑)
部屋数:18室(はなれ風香)、40 室(佳松苑)
貸切露天風呂×2
貸切の内風呂×0
部屋付きの露天風呂×0
部屋付きの豪華内風呂×18
貸切風呂の画像が表示されます。その他施設の画像が表示されます。
オススメの客層〜20代30〜40代50代〜ファミリー女性客お忍び系
佳松苑★★★★★★★★★★★★★-
はなれ風香★★★★★★★★★★★★★


 この宿のキーワード■夕日ヶ浦の海と山、そして街並みを一望できる客室
■「はなれ風香」は全客室に専用展望風呂■露天風呂と内風呂を備える貸切風呂
■「はなれ風香」は大人限定の隠れ宿
■11月上旬から3月にかけては、かにフルコース料理を堪能

佳松苑/はなれ風香
ニュース佳松苑/はなれ風香
「はなれ風香」全客室に展望温泉付き
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日本海に沈む夕日を堪能

「はなれ風香」の全18室には日本海を望む展望風呂が付く。部屋や階によって湯舟の異なる(岩・ひのき・有田焼・信楽焼)、趣向を凝らした演出が施されている。若干洗い場が狭いのが気になるところだが、大きな窓を開けると開放感があり、半露天さながらの気分で楽しめる。風呂上りに各部屋に備えてあるアロマポットにお香をたらし、部屋に広がる香りに包まれてのんびりとリラックスしながらロマンチックな夜を過ごしたい。
客室だけでなく、露天風呂と内湯がセットになった貸切風呂も一階にある。こちらは40分1000円となっており、眺望はないものの、庭の野趣ある光景を見ながら温泉を楽しめる。夏には蛍が飛び込んでくることもあるそうで、自然に解き放たれた感覚も味わうことができる。
貸切風呂の画像が表示されます。

宿泊情報 ※料金は1室2名様宿泊時の1名分 (サービス料込税込)
■通常料金 【はなれ風香】
\18,900〜 ※部屋の広さは12畳〜
【佳松苑】
\15,750〜 ※部屋の広さは8畳〜
■IN→15:00
※休前日は+\3,150
■OUT→10:00
■特別室-■カード使用
■お薦めの部屋-
■部屋の眺望
■夕食海鮮会席・カニフルコース
■朝食 【はなれ風香】和食・洋食
【佳松苑】和食バイキング
■部屋食なし

京都・夕日ヶ浦温泉のリーダー的存在の繁盛旅館「佳松苑」が、新たに別館として平成14年にオープンしたのが「はなれ風香」だ。低い瓦屋根の街並みが連なるこの街にあって、これら二つの近代的な建物(7階建てと8階建て)はそびえるようにそそり立って見える。それだけに、この夕陽百選にも選ばれたという夕日ヶ浦の最大の見所でもある「夕日」を存分に堪能できるというわけだ。ちなみに、この2つの旅館は連絡通路で結ばれており、貸切風呂、エステルームは共用となる。

まず「はなれ風香」(http://www.k-fuka.com/)から案内すると、「佳松苑」と比べプライベート感を重視した設計になっている。「離れ」と聞くと、平屋のイメージがあるが、実際には前述の通り8階建ての建物。だが、1フロアに3室のみという構成、そして小学生以下はお断りといった、いわゆる大人専用の宿としている。

建築デザイナーの松葉啓氏設計による「はなれ風香」各部屋には、いずれも海に向かって温泉が設置されている。フロア、部屋によって湯舟もバラエティーに富み、具体的には、2階は信楽焼、3階は有田焼、4・6階はヒノキ、5・7階は岩風呂という構成になっている。湯舟の横の大きな窓を開ければ、日本海からの遮られることなく吹く風を頬に感じ、のんびりと半露天気分の温泉浴を堪能することができる。好みで分かれるところだろうが、個人的には湯舟で足をたっぷりと伸ばせる4階から上の客室がオススメである(しかしその分洗い場が狭いのが気になるところ)。全18室が和洋室、ツインベッドが置かれ、続く12畳の和室はたっぷりとした広さ。枕もロビーで貸し出し、先着順で「ヒノキ」「そば」「低反発」の3種類から選べる。また、各部屋には世界各国のインテリアをコーディネイト、さらにアロマポットが置かれる。部屋にある案内の冊子をめくれば、ただ単に「決まりごと」の羅列をしてあるのではなく、地元名産の土産物の案内から、浴衣の着付け、そして夕日の沈む時刻表など、宿泊客の期待に応えたいという宿の意気込みが感じられる。

客室に展望風呂が付いているからだろうか、パブリックの大浴場は他の客に会うこともなく、広々と利用できるはずだ。さらに女湯は、リニューアルしたてのセンスのよさを感じさせ、モダンな雰囲気を漂わせる。フルオープンの窓は、外からの視線を感じることもなく、開放感を楽しめる造りになっている。

男湯は内湯、露天、ジェットバスそして打たせ湯が付く。部屋付きの温泉だけでは(広さ的に)物足りないという方には是非オススメである。

風呂上りには、貸切風呂「風林」「風美」の目の前にある、エステルーム「三徳」の利用も可能だ。コースは、全身、フェイシャル、フットコース、ネイルケア。内容はリンパドレナージュ、マッセラマサージュ、タラソテラピーなど、料金は全身コース60分¥12600から。基本的に女性限定だが、カップルの場合は男性も施術してもらうことも可能。身体の芯から綺麗になろう。

料理は一階にある御食事処「風水」でいただく、部屋は寛ぎの空間であって欲しいという思いからだ。オープンダイニングで板長さんの働きっぷりを眺めながら食事をいただくことができる室内は、細長い囲炉裏を中央に、取り囲むようにテーブルを配置。全テーブルに掘りごたつ式に座れるようになっており、長時間のんびりすることができる空間でもある。その日(2007年10月)のメニューは「焼松茸と但馬牛ステーキ会席」の食事プランだった。まず食前酒に自家製の梅みかんの果実酒、前菜は秋の旬の素材が並んでいた。鮎の甘露煮、くるみの甘煮、きのこの菊花あげ、むかご真薯(しんじょ)、そして海老の一口寿し。ここの土瓶蒸しは、あらかじめお皿の上に、松茸、銀杏、海老がのっており、自分で土瓶に入れる作法のようだ。お造りは、津居山港に水揚げされた旬の魚が3種。この日ははカンパチ、ヨコワ、ヒラメだ。ちなみにヨコワとはマグロの幼魚の事。これらにレモンを絞り、自家製の塩か、わさび、大根おろしでいただく。煮物は徳島産のかぶらに、紅ズワイのカニ餡をかけたもの。食感がいい。ここでメインとも言える台物として但馬牛と松茸を鉄板で焼く。さすが松坂牛のルーツとも言える肉とあって柔らかく、肉汁が口の中でひろがる時はまさに至福の瞬間だ。松茸も岩手産という国産ものを使っているとあってか、こちらも香りと食感と申し分ない。焼物として秋鮭もみじ焼。鮭の上に載っているのは、ニンジンと玉葱とセロリが材料となっている。揚物は秋茄子挟み揚げ。茄子以外にも椎茸など旬の野菜が並ぶ。酢物は和牛(但馬牛)の焼霜マリネ風。締めのご飯は松茸の炊き込みご飯。ワカメとシメジの入った赤だしを添えて。デザートはきなこのプリン。巨峰の周りには海草ビーンズが彩りを加える。

朝食も夕食と同様、1階の食事処「風水」でいただく。和食と洋食から選ぶことができる。洋食は、クロワッサン、もちもちの米粉パン(ココア味、プレーン)五種類のパン、サラダ、オムレツ、ヨーグルトから成る。欲を言えばスープが欲しいところ。和食は鰯のみりん干し、豆乳の状態から熱して作る汲み上げ豆腐、粥か白米、そしてオムレツなどの卵料理。ここで使用する卵はどれも丹後の豊かな自然の中育てられた、荻野孝行さんの自信作。オリゴ糖のサプリメント、ガーリック、動物性食物繊維キチン・キトサンを配合した自家配合の飼料を使用している。

対する「佳松苑」(http://www.kasyouen.com/)はどんなタイプの客にも対応のできる懐の深さを感じさせる宿。団体さんツアー客のご利用も多いようで、宴会場やバーラウンジ、ゲームコーナーまである、さながら総合エンターテイメント施設だ。部屋は8畳和室にツインベッドが付いた和洋室が基本の構成。どの部屋も海に向かっており、沈む夕日やビーチの景色、街並みの眺望が素晴らしい。バス付きの部屋もあるが、湯は温泉ではない。建物内に貸切風呂はないが、前述のとおりロビー前の通路を通り、「はなれ風香」内のものを利用することができる。

大浴場は男女一つずつ。どちらも露天風呂が付くだけでなく、男湯には寝湯と立ち湯、女湯には足湯に「サンダーバード風呂」、そして信楽焼きの浴槽の「たぬき風呂」という一風変わった趣向の面白風呂まで備え付けられており、客を飽きさせないための工夫がなされている。露天風呂は壁と植栽、やぐらの屋根で囲まれており、男女ともに景色は望めないものの外の視線を気にする事なく寛ぐことができるだろう。

「佳松苑」の夕食は部屋でいただく、こちらはこの日、「松茸と特選黒毛和牛の浦島会席」。こちらもボリュームたっぷり、お腹一杯になる。前菜は季節の品。栗のまわりにソバ揚げをまぶしイガグリ仕立て。イカのウニ和えに、胡麻豆腐、アワビの肝炊き。突出は松茸(中国産)と菊菜、そしてしめじのおひたし。造りは海からの贈り物5品と題された、香住エビ、カンパチ、鯛、赤イカ、鮪を、地元板長オリジナルの泡醤油につけて。少量の食用ゼラチンを混ぜてホイップ、刺身を醤油につけすぎずに済む工夫だ。海産物はいずれも豊岡の魚市場で当日仕入れてくるもので、身が引き締まっており美味。焼物には松茸と特選黒毛和牛のすき焼きを。この日は但馬産。その時その時の状態がいいものを仕入れる。質はA4以上のものをチョイス。鍋に盛られた綿菓子が浦島太郎の玉手箱の煙をイメージ、これを溶かし、肉に野菜をじっくり煮込む。ここでは綿菓子の量加減で甘さを調節したい(全部溶かしたら甘すぎた)。煮込んだ具材を芽かぶとろろにからませる。うどんはお好みで先に入れるか後に入れるか。お酒を飲んでいる場合には後から入れることをオススメする。続いてアワビ入り茶碗蒸し、アワビの天ぷら。この天ぷらはアンデスの紅塩につけてさっぱりといただく事をおすすめする。さらにはアワビの酢の物、吉野葛のお酢につけて。締めは特製の松茸雑炊、その場で調理してくれるのでアツアツのままいただける。白米は地元峰山町でとれたもの。デザートにこの季節(2007年10月末)、ハロウィンにちなんだパンプキンプリンを。夏場は自家製のマンゴプリンなど旬の素材のデザ−トを楽しめる。

また、11月から3月にかけては「はなれ風香」「佳松苑」ともに人気のかにのフルコースを用意している。これを目当てにした毎年のリピーターも多いそう。佳松苑では「カニフルコース」と題し、カニ刺身、カニ甲羅味噌焼、ボイルガニ一匹、焼カニ、わかめと大根とカニのしゃぶしゃぶ鍋、カニ天ぷら、カニ雑炊、カニの身入り茶碗蒸のカニづくしプラス、踊り車海老、イクラ醤油漬け、舟盛が付くという豪華なコース。風香ではセコがに、活ガニの洗い、かに甲羅みそ焼、焼きがに、かに天ぷら、蒸したての地がに半身、かに身入り茶碗蒸しとカニ好きにはたまらないラインナップの「かに会席」を用意。ゴージャスさに目がくらむようだ。

帰る前にはロビー横の土産屋もチェックしたい。食品類はロビーにてほぼオールシーズン開催の朝市で目にすることができるが、そのほかにも、丹後特産のちりめん製品、自社製造の「きんつば」や「がちゃまん」などの菓子類から、夕日ヶ浦にまつわる「夕日ポストカード」、さらにはタイやベトナム、バリなどのアジア雑貨も取り扱うなど多彩なラインナップ。一風変わった品として「とと合わせ」(¥1260)が目を引く。カルタの要領で、魚の名前を当てるカードゲーム。2005年度グッドデザイン賞も受賞した逸品だ。

この夕日ヶ浦温泉では大規模に展開しているこのグループ会社、旅館としては他にも同じ夕日ヶ浦により風情溢れるロケーションに佇む「一望館」があり、様々な客層、好みに応じることができる構成となっている。他にも、かにやあわびなどの海産物を主に取り扱う土産物・レストラン「かにはん」、売り場のすぐ隣で公開製造をする「御菓子司あん」があり、この夕日ヶ浦の地を舞台に、ライバル会社でもあるもう一方の雄と熾烈なビジネスバトルを繰り広げているようだ。

 これら両土産物店は広い駐車場を挟むように建つ。温泉からの帰り道に気軽に立ち寄れる立地で、主に自社製品を取り扱っている。人気の品は、「かにはん」では「カニぽんたま」(2人前12個入りスープ付¥1050)。卵形の容器にウズラの卵大の野菜カニ団子が入っており、おでんなどとの相性もよさそうだ。喫茶も併設している「御菓子司あん」での人気商品は、丹後の黒豆・栗・芋を使用した「きんつば」(10個入り¥1050、15個入り¥1575、20個入り¥2100)、「おいものまんまのすいーとぽてと」(1本¥580、2本¥1050)、「がちゃまん」(10個入り¥1050、15個入り¥1575、20個入り¥2100)、そしてあの赤福餅にも似た味と食感が楽しめる「うらにし」(小・12個¥630、大・20個¥1050)。どれも店の奥のガラス越しに公開製造をしており、品質も安心できる。特に「おいものまんまのすいーとぽてと」は一日100本限定生産、鳴門金時を使用した味わい深い一品。「がちゃまん」は佳松苑のお茶請けとしてもお目にかかることができる。名前の由来は、この地方特産である丹後ちりめんの織機の発する音から取られたそう。("がちゃまん"と音がすれば金になる、という縁起のいいものだそうだ。)その他にも地酒ソフトクリーム(¥250)などもあり、お土産としてだけでなく、小腹がすいた時の避難所として有効に活用できそうだ。(EB)
その他施設の画像が表示されます。

貸し切り情報
■貸切料金宿泊の場合 有料:\1000/40分 ※貸切料は風呂単位
■利用時間15:00〜24:00、6:00〜9:00
※宿泊客の休前日(繁忙日)の貸切可
■予約方法チェックイン時

風呂施設情報
■貸切風呂部屋付き:岩風呂・ヒノキ風呂・その他(有田焼風呂・信楽焼風呂)
共同のお風呂(時間制):露天風呂
■貸切風呂の眺望部屋付き:海  
共同のお風呂(時間制):庭園
■その他のお風呂-

施設情報
■部屋数 【はなれ風香】全18室
和洋18室(バストイレ付き18室)

【佳松苑】全40室
和1室 (バストイレ付き1室)、和洋39室 (バストイレ付き39室)
■収容人数 【はなれ風香】
144名
【佳松苑】
256名
■駐車場 60台
■ペット不可 ■バリアフリー一部対応・連絡通路階段に椅子エスカレーター有り)
エステ・マッサージエステルーム「三徳」(全身、フェイシャル、フットコース、ネイルケア
料金:全身コース60分¥12600〜/60分)
マッサージ(\5000/40分)
■インターネット-
■TVチャンネルNHK2局 民放 5局
■DVDなし
■施設宴会場・カラオケ・スナック・喫茶室・売店・(ビリヤード・卓球・ゲームセンター)

こだわり情報
■冷蔵庫のシステムスイッチ付き自動計算(持ち込みのドリンクを入れるスペースなし)
■冷凍室利用不可
■冷蔵庫のドリンク-
■オススメお土産 丹後ちりめん ※宿のオリジナル
■自動販売機 ジュース:\120〜 ■携帯アンテナ MOVA 3本
FOMA 3本
ソフトバンク 3本
au 3本
ウィルコム 不可
■売店 アイスクリーム:\100〜
■近くのコンビニ車で2分
■アメニティ 
浴衣バスタオルタオル置いてない石鹸
ボディソープシャンプーリンス置いてないリンスinシャンプー
歯ブラシシャワーキャップドライヤーブラシ・くし
カミソリ綿棒置いてないウォッシュトイレ  
…常備  有料で用意…有料で用意  一部常備…一部常備  置いてない…置いてない
■佳松苑/はなれ風香:副社長 沖田 真奈美さんからのコメント 
ここ夕日ヶ浦は何も無いけど(笑)海が綺麗で夕日が綺麗なところです。2〜7階客室から見える日本海は沈む夕日を眺められます。客室はプライベートを重視したスタイルですので、ごゆっくりとお寛ぎいただけると思います。是非お立ち寄りください。佳松苑/はなれ風香:副社長 沖田 真奈美さん

貸切日帰り情報
■料 金-
■利用時間-
食事付きプラン(要予約)
■料 金\11,500■食事の内容和食会席(シーズンによりカニ料理)
■設定日平日のみ■受付時間11:30〜12:00(食事の開始時間)
■その他-

泉質/効能
■泉質アルカリ性単純温泉 (低張性アルカリ性高温泉)
■源泉の温度42℃
■湧出量-
■源泉の湧出状況旅館組合で集中管理して各旅館に分配される源泉
■加水/循環ろ過●男女の内湯:循環
●男性の露天風呂:循環
●貸切露天風呂:循環
●客室の内風呂:循環
■加温あり(詳細:源泉32.3℃のため、冬場には配管途中で冷めてしまうこともある)
■消毒あり(詳細:塩素系洗剤を使用)
■入浴剤未使用
■効能神経痛、筋肉痛、関節痛、五十肩、運動麻痺、関節のこわばり、うちみ、くじき、慢性消化器病、痔疾、冷え症、病後回復期、疲労回復など
■湯の色無色透明
■飲用不可■飲用の効能-
■におい/味無味無臭

アクセス情報※Googleマップを見る
■電 車天橋立もしくは豊岡より北近畿タンゴ鉄道「木津温泉」駅下車■送 迎あり
■クルマ綾部宮津道→宮津天橋立IC→(R176)→野田川→(R312)→峰山(R482)→(府道17)→網野→(R178)→浜詰

 上記のデータは 2007/10/25現在のものです。
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