貸切温泉どっとこむ
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貸切露天露天風呂付き部屋離れ貸切日帰り24時間利用食事エステ高速インターネットDVDサウナバリアフリーペット100%かけ流しかけ流し+加水かけ流し+循環囲炉裏混浴岩盤浴
原生林に浮かぶ、16の露天風呂が自慢のお宿
ひらゆの森
ひらゆのもり
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ひらゆの森
ひらゆの森
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ひらゆの森 
住所:〒506-1433 岐阜県高山市奥飛騨温泉郷平湯763-1
TEL : 0578-89-3338
宿の公式ホームページへ http://www.hirayunomori.co.jp
※予約問合せの際は、必ず「貸切温泉どっとこむ」を見たと言ってください。
創業:平成9年  改築:平成16年  
改装:平成19年8月に「板蔵の郷」完成
部屋数:37 室
貸切露天風呂×2
貸切の内風呂×0
部屋付きの露天風呂×5
部屋付きの豪華内風呂×0
オススメの客層〜20代30〜40代50代〜ファミリー女性客お忍び系
露天付き客室★★★★★★★★★★★★★★
一般客室★★★★★★★★★★★★★★
貸切&客室露天風呂の画像はコチラ施設&大浴場の画像はコチラ客室の画像はコチラ料理の画像はコチラお土産&その他の画像はコチラ

 この宿のキーワード■平湯バスターミナル隣の好立地
■源泉かけ流しの湯めぐりが楽しめる露天風呂■平成19年8月、露天風呂付き離れ客室5棟がオープン
■一泊\8,000〜とリーズナブルな宿泊料金■特殊合金で作られた大釜の貸切風呂

貸切&客室露天風呂の画像はコチラ
亜鉛の精製に用いられた大釜の貸切風呂
貸切&客室露天風呂の画像はコチラ
平成19年8月、露天風呂付き離れ客室5棟オープン
館内には「鉄鍋の湯」と名付けられた貸切風呂が2つある。湯舟に用いられている鉄鍋は、「ひらゆの森」本館の元の持ち主である三井金属神岡鉱山で亜鉛の製錬に使われていたもの。1000℃〜2000℃まで耐えることができるように、特殊な合金で作られている。大人が10人で入ってもゆったりできそうなこの鉄鍋は、中央部に木戸が設けられている。木戸を開けて外に出れば半露天風呂、閉めた状態で室内側にいれば内湯で湯浴みを楽しむことができるように工夫されているのだ。こちらのお風呂は空いていれば先着順で入れるシステムとなっている。利用可能な時間は15:00〜翌朝10:00まで。

平成19年8月にオープンした露天風呂付き離れ客室「板蔵の間」全5棟には、露天風呂が備えられている。洗い場が付いておらず、大人1人がゆったりと湯浴みを楽しめる程度の広さしかないが、他の宿泊客に気兼ねなく何度でも浸かれるのは嬉しい。
貸切風呂、露天風呂付き離れ客室とも泉質は含イオウ炭酸水素温泉。温泉は源泉掛け流しだが、源泉の温度が68℃と高いため、加水による温度調節がされている。
貸切&客室露天風呂の画像はコチラ
この宿の公式HP

宿泊情報 ※料金は1室2名様宿泊時の1名分 (サービス料込税込)
■通常料金\8,000〜 6〜8帖■IN→15:00
※休前日は+\2,000
■OUT→10:00
■特別室\25,000〜(サービス料込 税込)・・・素泊まり専用露天風呂付き離れ(5人分の寝具あり)■カード使用
■お薦めの部屋208号室 特長:中庭に面し、眺望も良い洋室 ※部屋の広さは6畳 \8,000〜(サービス料込 税込)
■部屋の眺望山・原生林
■夕食和定食
■朝食和定食■部屋食なし

施設&大浴場の画像はコチラ
原生林に浮かぶ、男女合わせて16の露天風呂
客室の画像はコチラ
露天風呂付き離れ客室が全5棟
料理の画像はコチラ
飛騨の郷土料理を絶妙に盛り込んだ夕食
お土産&その他の画像はコチラ
飛騨地方の特産品や工芸品が豊富に品揃えされた売店
武田信玄の家臣で、武田四名臣の一人に数えられる山県昌景率いる軍勢が、飛騨攻めの最中に峠超えと硫黄岳の毒ガスにより疲弊していたところを、白猿によって教えられた温泉につかって疲労を回復した、という開湯伝説が残っている平湯温泉。平湯峠、安房峠、乗鞍岳、焼岳などに周囲を囲まれた秘湯として知られていたが、平成9年の安房トンネル開通により、松本方面や首都圏への交通アクセスが大幅に向上。また、上高地及び乗鞍の2観光地へのマイカー規制が始まったことで、平湯温泉の駐車場に自動車を駐車し、ここから頻発されるシャトルバスに乗るという観光ルートが新たに誕生した。こうした大きな交通事情の変化で、平湯温泉は秘湯から「観光交通の要衝に位置する温泉地」へと変貌を遂げつつある。

「ひらゆの森」は、奥飛騨温泉郷の交通アクセスの要所である平湯バスターミナルの隣に位置する。この場所には、昭和30年代より三井金属神岡鉱山の保養施設があった。約5u(1万5000坪)もの土地や森を所有していたこの施設は、三井金属の関係者が多く集まる人気施設だったそうだ。また、備えられた貴賓室には、池田隼人元首相夫人や皇族も宿泊されたという。
ところが平成9年、この施設が売りに出された。当時の三井金属神岡鉱山社長が「この土地と施設は是非村に戻したい」という意向が強かったため、平湯温泉旅館組合や平湯の企業で共同出資し、施設と土地を全て購入する事となった。
保養施設をそのまま再利用した本館21室に、新館8室と原生林に浮かぶ男女別露天風呂を合わせて増築し、同年にオープン。平湯バスターミナルの隣という好立地に合わせ、「以前平湯に存在した、誰もが気軽に入れる共同浴場を再現しよう」とコンセプトを打ち立てていたので、日帰り入浴も積極的に受け入れていた。ちょうどこの年は、安房トンネルが開通し、首都圏を筆頭に東側からの観光客の数が増大しはじめた年でもあった。
地の利を活かして瞬く間に人気温泉施設となった「ひらゆの森」。その後は、宿泊客や日帰り利用客の増大に合わせて施設を充実させていく。平成15年7月に、1階は休憩所、2階に7つの客室を備えた「合掌棟」を増築。平成16年12月には、休憩所や売店、喫茶コーナーを備えた正面玄関部と、日帰り客が主に利用するサウナ付き男女別大浴場を増築した。飛騨の農家の蔵を移築して造られた、素泊まり専用露天風呂付き離れ客室「板蔵の郷」がオープンしたのは、まだ最近の平成19年8月のこと。

「ひらゆの森」温泉は、含イオウ炭酸水素温泉。広大な敷地の中にある2つの源泉からくみ上げて使用している。湧出量は750リットル/分にもなる。源泉の温度が68℃と高温のため、加水により温度調節はされているものの、これより紹介させていただくすべてのお風呂が源泉掛け流しとなっている。
男女別の大浴場は館内に2ヶ所。玄関から近い位置にあるそれぞれにサウナが付いた男女別大浴場は、主に日帰り客が利用することが念頭にあり、利用時間は10:00〜21:00だ。
もう一つの男女別大浴場は宿泊棟奥にある。三井金属神岡鉱山の保養施設時代から使用していたこの大浴場は宿泊客しか利用することができない。利用時間は15:00〜翌朝8:00。
開業に合わせて目玉として造られた露天風呂へは、両方の大浴場から行くことができる。ここには、意匠に富んだ露天風呂が、男性用には7つ、女性用には9つあり、湯巡り気分で楽しむことができる。開業当初は、原生林の中に突如として現れた温泉をモチーフとしていたが、冬場暖かい温泉を吸い上げた木は、内部を凍り付かせて死んでしまうため、残念ながら今では立ち枯れた巨木が至る所に残された露天風呂になっている。とはいえ、春のきらめく新緑と鳥のさえずり、夏の北アルプスのから流れる爽やかな風、秋の燃えるような紅葉、冬の雪景色…雨の日や星降る夜もそれぞれに趣深く過ごすことができるので、ゆっくりと湯浴みを楽しみたい。利用できる時間は15:00〜翌朝8:00だ。
施設&大浴場の画像はコチラ
この宿の公式HP
客室は、「本館」、「新館」、「合掌棟」の3つの棟と、素泊まり専用の露天風呂付き離れ「板蔵の郷」、合計4つの宿泊棟から形成されている。どの客室からも四季折々に表情を変え、魅力あふれる雄大な自然を眺めることができる。
「本館」には18の客室がある。全ての部屋がシンプルな造りの和室と洋室で、広さも8帖〜14帖とこじんまりしている。貸切風呂や大浴場に近く、価格も一番リーズナブルなので、最初に予約が埋まっていくそうだ。なお、本館の全客室にはトイレが付いておらず、また洗面所ではお湯が出ないことに注意していただきたい。
「新館」の客室数は7室。「新館」の部屋もシンプルな造りの和室と畳敷きにベッドが配された和洋室で、広さは8帖〜10帖となっている。隣接「本館」との違いは、トイレが付いていて、洗面所からお湯が出る事だ。
「合掌棟」には2階には客室が7室。合掌造りの建造物なので、通路や客室からは重厚感溢れる梁を眺めることができる。客室タイプは3種類に分けられており、10帖の和室の301号室、シングルベッドが配された一人用の洋間である305号室、残りの客室はツインベッドが配された洋間だ。全室トイレ付き。
素泊まり専用の露天風呂付き離れ「板蔵の郷」は平成19年8月にオープンしたばかり。飛騨地方の農家の蔵を移築して造られた5棟には、蔵を寄贈してくれた方の先祖から名前を拝借し、「善助」、「松造」、「猪之助」、「甚三郎」、「音之助」と命名されている。素泊まり専用なので、IHクッキングヒーターが全ての棟に備えられている。洗い場はないものの、信楽焼の湯舟の温泉が好きなだけ楽しめるのは嬉しい。ロフトには5人分の寝具が備えられており、家族旅行や仲間と気兼ねなく過ごすのに最適だといえよう。
なお、和室の布団は自分で敷かなければならないことも加えて記しておく。
客室の画像はコチラ
この宿の公式HP
ここで夕食のメニュー(2008年2月取材)を紹介する。食事は食事処「どんぐり」でいただくことになる。
暖かいもの以外が事前にセッティングされた夕食。飛騨の郷土料理や、地元の素材を用いた料理が並び、どれから手をつければよいか迷ってしまう。
前菜の3点盛りは、「小さいじゃがいも(ほろいも)」と、冬が長いこの地方で昔から保存食として重宝されてきた「凍豆腐」、古くなった漬物を煮て調理しなおした「にたくもし」という郷土料理に、もずく酢とみょうがの漬物が並んだ。
秋に採り、保存しておいた山菜を用いた山菜蕎麦。春から夏にかけては、スタッフ自らが山に入り、採集した旬の山菜を用いて作るそうだ。
まぐろの山掛け。醤油を掛けていただけば、より一層ご飯が進む。
季節によって使用する食材が変化する天ぷら。取材時は、まいたけ、かぼちゃ、おくらで包んだ海老しんじょう。抹茶塩であっさりといただいた。雪解けの時期になれば、地元産の旬の食材を用いた天ぷらを味わうことができる。
沢に養殖場を作り、あくまで天然に近い形で育成されたニジ鱒の塩焼き。塩加減が絶妙で非常においしかった。串刺しになっているので、そのまま豪快にかぶりつきたい。
リーズナブルな宿泊料金にもかかわらず、高級食材飛騨牛を用いたロース肉の鉄板焼も登場。人参、じゃがいも、しめじ、ししとうと一緒に目の前の鉄板で焼き上げていく。脂が非常に乗っていて、口の中で溶けていくような食感がたまらなかった。一緒に付いた塩ダレでいただく。
これらのおかずをいただきながら、仕入れによって変わるものの、「ひとめぼれ」や「コシヒカリ」のご飯と、しめじ、三つ葉、麩が具材の吸い物も同じタイミングでいただく。
食後のデザートはオレンジ。みずみずしさとほのかな酸味が、胃の中を爽快にしてくれた。

翌朝の朝食には、朴葉味噌、大豆の煮物、温泉卵、ホウレン草のおひたし、焼鱒、漬物が並んだ。どこか懐かしさを覚える和定食で嬉しくなった。中でも朴葉味噌の濃厚な味は、箸が進むスピードを更に加速させ、非常にごはんが進む朝食だった。
料理の画像はコチラ
この宿の公式HP
チェックアウト前に忘れずに立ち寄りたいのが、フロント正面にある売店。「黒羽二重餅(12個入り)」や「平湯温泉まんじゅう(12個入り)」、「湯葉巻豆腐」や「なめここんぶ」、「山ごぼうの漬物」などの食料品のお土産に加え、飛騨で有名な「さるぼぼグッズ」の数々や民芸品、帰り道のお供になるようなお菓子まで取り揃えられている。種類が豊富なので必ず思い出に残る一品を探し出すことができるだろう。
お土産&その他の画像はコチラ
この宿の公式HP
冬場は雪に閉ざされ身動きが取りにくくなるため、スキーやスノーボードをしない人にとっては、温泉に浸かるか風景を眺める程度しか楽しみを見出せないだろうが、原生林が茂る広大な敷地内には遊歩道があり、春の新緑のシーズンや涼を求める夏、秋の紅葉のシーズンは、清々しい空気と豊かな自然を満喫することができる。また、程近い温泉街にちょっと足を伸ばしてみるのも良いかもしれない。

平成9年に開業して以来、この「ひらゆの森」の陣頭指揮を執っているのは、地元出身の取締役支配人、山田幸一氏(39)だ。
宿泊棟は、昭和30年代に建てられた保養所で、設備的にも満足のいくものではなかったため、開業当初はお客さんが来ないのではないかと不安だったそうだ。しかし、その予想は裏切られることとなる。日帰り入浴客数や宿泊客数の増加とともに、設備にてこ入れをし、施設を新たに増やしながら走ってきた10年間。今や平湯温泉でもトップクラスの集客力を誇る、旅館兼日帰り入浴施設へと成長した。だが、トップクラスにまで上り詰めたとはいえ、10年前の「ひらゆの森」の姿と設備的には今も大差が無い。確かに温泉は素晴らしいが、今でも「本館」の客室にはトイレが付いておらず、洗面所からはお湯も出ない。また、布団の上げ下げをしてくれる仲居さんの姿も無く、絶品の料理があるわけでもない。しかしそれでも人は集まってくるのだ。
「大正時代〜昭和初期に平湯温泉にあった共同浴場の復活を目指していました。だから、旅館で敬遠されがちな個人客や飛び込み客も敬遠せず、10年間夢中で走ってきました」という話をうかがった時、なるほど、この宿の最大の魅力は気兼ねなく普段着で敷居を跨げる気楽さなのだと気づいた。
素晴らしい温泉とリーズナブルな料金、利便性の良さだけに胡坐をかいているだけで人が集まってくるわけではない。設備が足りなくても、どうすればお客さんが満足してくれるのかを真剣に考え、来てくれたお客様への感謝の心を忘れない。その理念がスタッフにも浸透し、当たり前のことを当たり前にできることが「ひらゆの森」の最大の魅力だと感じた。(J/NS)
施設&大浴場の画像はコチラ客室の画像はコチラ料理の画像はコチラお土産&その他の画像はコチラ公式ホームページへ

貸し切り情報
■貸切料金宿泊の場合 無料
■利用時間15:00〜10:00
■予約方法予約なし(先着順)

風呂施設情報
■貸切風呂部屋付き:信楽焼の湯舟
共同のお風呂(時間制):鉄鍋風呂
■貸切風呂の眺望部屋付き:山
共同のお風呂(時間制):庭園
■その他のお風呂男女別露天風呂:あり (※男女別の入れ替え:無し)

施設情報
■部屋数全37室
和17室 (バストイレ付き0室/トイレ付き4室)
和洋3室 (バストイレ付き0室/トイレ付き3室)
洋12室 (バストイレ付き0室/トイレ付き7室)
■収容人数120名■駐車場100台
■ペット不可■バリアフリー非対応
エステ・マッサージ エステ/なし
マッサージ/あり(\4,000/30分 )(詳細:外部組織へ依頼)
■インターネットなし 
■DVDなし
■TVチャンネルNHK2局 民放5局 NHKBS2局
■施設食事処・喫茶室・売店

こだわり情報
■冷蔵庫のシステムなし
■冷凍室 -
■冷蔵庫のドリンク-
■オススメお土産黒羽二重餅(\630)
■自動販売機あり■携帯アンテナ MOVA 3本
FOMA 3本
ソフトバンク 1本
au 3本
ウィルコム 不可
■売店あり
■近くのコンビニクルマで30分
■アメニティ 
浴衣バスタオルタオル置いてない石鹸
ボディソープシャンプーリンス置いてないリンスinシャンプー
歯ブラシシャワーキャップドライヤーブラシ・くし
カミソリ綿棒置いてないウォッシュトイレ  
…常備  有料で用意…有料で用意  一部常備…一部常備  置いてない…置いてない
その他の情報
■車イス車いす対応客室/玄関前スロープ/通路手すり
■お子様子ども用浴衣
■外国語英語

近隣情報
■周辺観光スポット上高地、乗鞍スカイライン、新穂高ロープウェイ、平湯大滝
■レクリエーション
(観光農園、公園など)
-
■スポーツ平湯温泉スキー場、登山

■ひらゆの森:ひらゆの森:フロント 有馬 美一さんからのコメント 
当館は、日帰り温泉施設をメインで営業しています。大自然の恵みを満喫できる正に温泉天国です。宿泊料金を低く抑えて、温泉をたっぷり堪能していただくスタイルです。温泉の質と立地環境には自信があります。ひらゆの森:ひらゆの森:フロント 有馬 美一さん

貸切日帰り情報
■料 金入浴料:\1,000/45分
■利用時間12:00〜15:00 ※個室休憩部屋〜無し   ※大部屋休憩室〜あり
食事付きプラン(要予約)
■料 金-■食事の内容-
■設定日-■受付時間-
■その他-

泉質/効能
■泉質含イオウ炭酸水素温泉
■源泉の温度68℃
■湧出量二つ合わせて750リットル/分■水素イオンpH6.8
■源泉の湧出状況※自家源泉の本数:2本 自家源泉で動力泉(ボーリングによってくみ上げる源泉)
■加水/循環ろ過●男性の大浴場・露天風呂:源泉かけ流しだが加水による温度・湯量調節をしている
●女性の大浴場・露天風呂:源泉かけ流しだが加水による温度・湯量調節をしている
●貸切の半露天風呂兼内風呂(鉄鍋風呂):源泉かけ流しだが加水による温度・湯量調節をしている
●客室の露天風呂:源泉かけ流しだが加水による温度・湯量調節をしている
■加温なし
■消毒なし
■浴槽の掃除の回数1日1回
■入浴剤未使用
■効能神経痛、筋肉痛、関節痛、五十肩、運動麻痺、関節のこわばり、うちみ、くじき、慢性消化器病、冷え性、病後回復期、疲労回復、健康増進など
■湯の色無色(多少白濁)
■飲用不可■飲用の効能-
■におい/味硫黄臭(少し)

アクセス情報※Googleマップを見る
■電 車JR高山本線高山駅からバスで60分。■送 迎なし
■クルマ名神一宮ICより東海北陸自動車道へ飛騨清見IC経由、中部縦貫道〜高山IC〜R158で平湯温泉へ

 上記のデータは 2008/02/27現在のものです。
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